
幼児教育
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「アウトプットの時間」意識していますか?
仕事と子育ての両立が当たり前となった今、多くの保護者さまが、「時間がない」という課題をもっているようです。 子どもと過ごす時間は物理的に少なくなり、それに加え、子どもにやらせてあげ…
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もっと自信をもってもらいたい
うちの子にもっと自信をもってもらいたいんです…。本当はできるのに…人前に出ると、急にやらなくなってしまう。本当はできるのに、「自分には無理」と逃げてしまう。 もっともっとできるのに…
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振り回されない子育てに向かうー子育ての軸はどう作る?
子育てには情報が必要です。皆さんは、どのようにして情報を収集していますか?情報とは、本来自分から取りにいくもの。 本でも雑誌でも、「自分から取りにいく」が前提でした。しかし今はどう…
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子どもを受容するって具体的には何するの?
子育てに関する情報が圧倒的に増えた今、正しいとされる子育ての考え方も、一般的となりました。それが理由か、ご自分の子育て論を美しい言葉で述べられる人は増えたように感じます。 しかし、…
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幼児期の学びー小学生の学びと何が違うの?
幼児教育の重要性が言われる中、能力開発、早期教育など、気になるキーワードが飛び交うようになりました。確かに幼児期に「学び」の経験をさせることはとても重要でありつつ、それは小学校以降…
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「褒めるのが苦手」と感じている方へ
「子どもを褒めるのが苦手です。褒めなければいけないのでしょうか」。時おり、このようなご相談をいただきます。 褒める子育ての良さが広く言われるようになり、もしかすると、今どきの子育て…
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子育ての1丁目1番地は「聴く」
読む、書く、話す、聴く。この4つの技能の中で、特に学ぶ機会がないのが「聴く」ことです。見方を変えれば、「聴く」に関しては、個人が自分流に、聴いているということ。 しかし実際には、「…
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2歳、3歳の幼児教室、一体何を学ぶの?
幼児教室って、いつからスタートするのがいいのでしょう?もちろん、正解はありません。家庭によって考え方は様々なので、0歳からスタートする家庭もあれば、幼児教室は行かない、という選択も…
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「自分で!」と自分でやりたがり、結局できずに泣く…の繰り返しです。
目次1 「自分で!」と自分でやりたがり、結局できずに泣く…の繰り返しです。2 子どもの「自分で!」は自立への第一歩3 どう対応する?4 「自分で!」を自己決定につなげる5 自己主張…
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「すごいね」と褒めればいいわけではない?
褒める子育ての良さは、いろいろと言われていますが、 「〇〇ちゃん、すごいね〜」 「上手にできたね!天才!」と言えばいい訳ではなく…、 「褒める」行為には、実は注意を要します。 子ど…
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幼児の習い事どうしますか?
習い事っていつから始めるのがいいのでしょう。はじめての習い事は何にすればいいのでしょう。 子どもの習い事の選択肢が増えた今、保護者の皆さまには、習い事にまつわるお悩みが多いようです…
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子どもに何かをきいても「わからない」と言い、考えようとしません。
相手から言葉を引き出す際に必要な前提 子どもの意見を引き出そう!親がすべてを決めるのではなく、子どもの意見も尊重する子育てに向かいたい。 このように考えて、「今日はどんな遊びをした…











